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原発。。。

わたしは反原発でも原発推進でもありません。
しいていえば本当に勉強をしたうえで本気の脱原発を目指す人には共感できそうです。
なんか疑問なんですよね
どうしてことあるごとに原発だけがやり玉に挙げられるんだろうって?
日本で反原発活動を扇動している人たちって極左活動家や在日外国人さんが多いですよね。
彼らは本当に(もちろん国民の生命や健康も含めて)大きな意味での国益を考えて活動をしているのでしょうか?
火力発電がより人を殺している現実は科学的に立証済みですよね。
日本で原発が止まっていると天然資源の輸入量がものすごく増えていますよね。
そして先の大戦の敗戦国で徹底悪だったというねつ造された戦後の世界秩序の中で
日本はいまだに、たかーい値段でそれを買わなければなりません。
世界は天然資源の奪い合いで血で血を洗ってきましたよね。
そして今もそれは続いていると思います。
たとえば自家用車をやめてバスに乗れば、そんな人が増えれば天然資源の使用量は少なくなると思います。
でも例えば田舎でそれをやるのはものすごく不便です。(私にはとてもできません)
何の考えもなしに反原発といえば、それだけで正義風です。
でもそれが本当に私達や私達の子孫を守ってくれるのでしょうか?
それは様々な側面から検証して議論を深めなければならないことだと思います。
具体的にすぐできるエコロジカルな活動は、その効果大きいほど自分も痛い思いをしなければなりませんが
そうなるとなぜかそれには鈍感になってしまう、正義の方には、そんな方が多いようにも
が感じてしまうんですよね。
だから私にはどちらもできません。

2016.07.12 | | コメント(0) | 未分類

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