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ホテルニューハンプシャー

昨日ホテルニューハンプシャーという映画をみました。
ずっとひっかかってきた映画のひとつです。
この引っかかり方って嫌われ松子の一生みたいな引っかかり方の気がします。
当時たしか高校生じゃなかったかと思うのですが
授業をさぼって始めて行った六本木で見たんじゃなかったかなぁ。
また違う映画だったかなぁ。。。
当時は何しろ授業をさぼって映画館に行くという行為が大好きでした。
映画は、悲劇的なこととかちょっと普通でないことが連続して起きていくのですが
淡々と語られ、なんというのだろう、なんていうのかなぁ。。。
なんていえばいいのかわかりませんが、
どこか、人生の悲しみにたいする悟りのようなものを登場人物がみんな持っているんです。。。

ほかに長年に渡りひっかかってきた映画としては
例えばフェリーニの道とビルマの竪琴があります。。。

2016.12.04 | | コメント(0) | 未分類

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